先日、5月17日に中央薬局グループ所属の薬剤師約50名が集まり、勉強会を開催しました。毎年、春と秋の年2回、グループの薬剤師がほぼ全員出席し定期的に開催している勉強会です。 今回は抗アレルギー剤についての講演のあと、インシデント委員会から調剤過誤対策についての報告、SMO事業部から業務の進捗状況の話があり、約1時間半の勉強会となりました。
続いて、同じ会場でお楽しみの懇親会。普段は顔を合わせることの少ない他の薬局の薬剤師たちと久々の会話を楽しみ、また、今春入社の新人も加わり、あっという間に懇親会の時間が過ぎてしまいました。
さらに、半数以上の人が二次会へと突入。 中央薬局グループの「羞恥心」が、普段から練習したカラオケの成果が発揮し、場を大いに盛り上げてくれました。気がつけば時間は深夜にまで及び解散と相成りました。
いつも思うのですが、懇親会と二次会の印象が強くて勉強会の記憶が・・・ま、いいか。次回もお楽しみ、ってことで。
May 23, 2008:posted by 管理人(タク)